ウイスキーの現場から

みなさん、こんにちは。Whisky Lab編集部のmeikaです。
今回は、久しぶりに会う音楽好きの友人から、「ちょっと面白いバーがあるから行こう」と誘われ、川崎の街角に佇むソウルバー「シュガーシャック」にお邪魔しましたので、ご紹介します。

普段は行かないような場所だったけど、せっかくの再会だし、新しい発見があるかもしれないと思いワクワクした気持ちで入店しました。

川崎の街角にひっそりと佇む「シュガーシャック」。
​1990年に横浜市中区麦田町で創業し、現在の川崎に移転してからも多くのソウルミュージック愛好家たちに支持され続けてるソウルバーです。

この日は、シンプルな角ハイボールを注文しました!
​程よい炭酸と角ウイスキーのバランスが絶妙で、口当たりはすっきりとしながらも、ウイスキーの深いコクと甘みが広がります。やっぱり、​食事との相性も良く、どんなシーンでも楽しめる一杯です。​店内の一角には、特製スパイスカレーの案内が。。。
​数量限定とのことで、次回訪問時にはぜひ試してみたいと思います。

友人と昔話をしながら、音楽に耳を傾け、美味しいハイボールを味わう。そんなシンプルな時間が、とても心地よく感じました。

川崎の「シュガーシャック」、音楽好きな人も、そうでない人も、きっと素敵な時間が過ごせるはずです!

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